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賃貸契約に必要なもの①

すべての人が必要なもの

賃貸契約は大きく「物件の申込」と
「本契約時」の2つの段階があり
それぞれで必要なものが違います。

ここではそれぞれの段階で必要なものを
詳しく解説していきます。

物件の申込時

賃貸契約の申込時に、すべての人が
必要なものは以下の2点です。

POINT申込書
身分証明書

申込書は仲介業者によってフォーマットが
違いますが内容はほとんど共通しています。

例えば、契約者本人の氏名や生年月日
住所・電話番号・勤務先名・勤続年数
年収・保証人などの欄があります。

POINT賃貸契約に勤務先や勤続年数、年収は勤務先や
年収などは支払い能力に関わってくるので
審査の時に重視されるポイントの1つです。

私たちはお客様の年収も考慮して最適な
物件をお探しするので、事前にアバウトでも
伝えていただくのがベストです。

保証会社の審査

現在はほとんどの物件が保証会社必須と
なっております。
そのため、物件を申し込むとまずは
保証会社の審査を受けなればなりません。
保証会社によって審査の内容が違います。

クレジットカードで不払いなどがあれば
審査に落ちる可能性は高いです。
家賃滞納した過去がある場合も当然
落ちる可能性が高いです。

そうなるとまた一からやり直しです。
物件を探して内見して申し込みをして・・

なので、嘘を吐いたりせずに
正直にお話しくださるとスムーズに
契約を進めることができますので。

本契約時

審査に通過すると、賃貸契約を進められます。
この段階で必要なものは基本的に

POINT印鑑
初期費用
(身分証明書も必要ですが保証会社の審査
の時に使用したコピーを再利用します。)

くらいですが
場合によっては

POINT住民票
通帳
収入を証明する書類

などが必要になる場合も
ございます。
これは契約者によって違うのでは
なく、契約する物件のオーナーや
管理会社によって違ってきます。

POINT住民票は、居住を予定する全員分が必要です。
その住民票は発行後3ヶ月以内じゃないと
有効ではありませんのでご注意ください。

パートナーや子供などがいる場合は全員分
の住民票も用意するようにしましょう。

POINT印鑑は認印で良い場合もあれば、
実印が求められる場合もあります。
実印が必要な場合は
印鑑証明も必要になります。
シャチハタは不可です。

通帳に関しては、引き落としで
支払いをする場合に必要です。

どれも賃貸契約では必要なものですので
事前に準備できるものは
揃えておくようにしましょう。

本日は以上です。

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