宅建士紹介
こちらのページでは才光不動産の専任宅地建物取引士(宅建士)である代表・加藤 義則について
略歴や資格、仕事に対する想いをご紹介いたします。
不動産の売買や賃貸、解体・相続など
大切な節目のご相談に責任をもって向き合う
パートナーでありたいと考えています。
専任宅建士プロフィール
加藤 義則(かとう よしのり)
合同会社 才光不動産 代表社員
専任宅地建物取引士(石狩)第023845号
| 生年月日 | 1977年12月9日(射手座) |
|---|---|
| 血液型 | O型 |
| 出身 | 東京都町田市 |
| 北海道歴 | 約9年(札幌市中央区在住 ) |
| 禁煙歴 | 15年 |
保有資格・免許
不動産の知識だけでなく現場を理解したうえで総合的にご提案できるよう
建設・危険物・車両系の資格も取得しています。
主な保有資格
- 宅地建物取引士
- 日商簿記2級
- 危険物取扱者 乙種第4類
建設・現場系資格
- フォークリフト運転技能講習修了
- 車両系建設機械
- ガス溶接技能講習修了
- 玉掛け技能講習修了
- 移動式クレーン運転技能講習修了
- けん引免許
- 特殊小型船舶操縦免許 など
※内容は一部抜粋です。
解体工事や現場を伴うご相談も
お気軽にご相談ください。
人柄が分かる少しだけプライベートな話
特技・趣味
- 将棋(初段)
- アブローラー(膝を付けずに朝晩15回が日課)
- 歴史好き(特に戦国時代・好きな武将の話になると止まりません)
将棋やトレーニングのように、コツコツと積み重ねていくことが好きな性格です。
不動産の仕事も同じで、目先の一件よりも、一人ひとりのお客様と長くお付き合いしていくことを大切にしています。
「専属コンシェルジュ」
のつもりで伴走します
私は、徹底的にお客様の気持ちに寄り添い、時には背中をそっと押す存在でありたいと考えています。
損得勘定や効率だけではなく、人と人とのつながり・優しさ・温かさを大切にしたい。
その想いが根っこにあります。
専属のコンシェルジュのように、丁寧かつ迅速な対応で、理想を超えるサポートを。
それが才光不動産の宅建士としての役割だと考えています。
「理想はあるけれど決めきれずに迷っている方」や
「高い志はあるけれど現状に燻っていると感じている方」などに
一歩踏み出すきっかけをご提供できれば、これほど嬉しいことはありません。
「あの時、背中を押してもらって良かったです」
「妥協しそうになったけれど、おかげで理想の家を手に入れられた」
そんな言葉をいただけるようなサポートを目指しています。
大きな買い物だからこそ責任を忘れない
一日の大半を家で過ごす方にとっても日中は仕事で
家には「寝るために帰る」という方にとっても住環境は人生に大きな影響を与える要素です。
その重要なお買い物のサポートをするということは
責任重大です。
今後どれだけ実績を重ねていっても
そのことを決して当たり前にせず
一つひとつのご相談に心を込めて向き合ってまいります。
宅建士に直接相談したい方へ
「この物件について率直な意見が聞きたい」
「リスクも含めて正直に教えてほしい」など
宅建士としての本音を聞きたい方も
どうぞ遠慮なくご相談ください。
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状況整理だけのご相談も歓迎しております。
日々の気付きも交えながら発信中です。



