ご相談だけでも大歓迎です。お気軽にお問い合わせください。

あなたの理想を叶える人生のサポーター。

WEB 予約
電話予約
友だち追加
会社概要
お問い合わせ
求人募集
豆知識

“終の棲家”

いつから考え始める
のが正解?

── 老後不安と“安心できる居場所”の心理学 ──


こんにちは、才光不動産です!

「終の棲家(ついのすみか)」という言葉に
どこか漠然とした不安を
感じたことはありませんか?

老後の住まいは、単なる“物理的な場所”
ではなく
“安心できる心の拠り所”
でもあります。

まだ元気なうちに考えるのが
本当の「備え」

「まだ早い」と先送りにされがちな終の
棲家ですが実は“元気なうち”にこそ
じっくり考えるべき住まい
です。

心と身体が自由に動くからこそ、
本当に自分に合った“終の棲家像”を
描くことができる
のです。

老後の不安の根底にある
「居場所」への欲求

心理学的に人は年齢を重ねるにつれ
「自分が安心して過ごせる居場所」
を求める気持ちが強まります。

それはただ便利な場所という意味ではなく
心が安らぎ、人とつながり
孤独にならない空間
のことです。

「今の家にずっと住み続ける」
ことのリスク

多くの方が「今のままでいい」と思いがちですが
バリアフリーでない/階段が多い/買い物が不便
など“将来的に暮らしづらくなる”
住まいの特徴
は意外と多いのです。

才光不動産がご提案する
「安心の棲家選び」

私たちは、お客様お一人おひとりの
ライフステージに合わせた
“10年後、20年後も安心できる住まい”
をご提案いたします。

物件選びは「未来の自分」へのプレゼント
不安を安心に変える第一歩を
私たちと一緒に踏み出しませんか?

さいごに

「終の棲家」は、“老い”を意識してからではなく
“今の自分”のために選ぶものです。

もし今、少しでも将来の住まいに
迷いや不安を感じているなら
それは心が出してくれている
サインかもしれません。

才光不動産は、“安心できる居場所”
一緒に考えるパートナーとして
これからも皆さまの暮らしを
サポートしてまいります。

本日は以上です。

電話受付時間:9時〜23時
☎︎

他のお客様との電話中などで応答できなかった場合は
弊社から折り返しのお電話をさせて頂きます。
✉️

ご相談だけでも大歓迎ですので
お気軽にご連絡下さい!

    このフォームはスパムを低減するために Akismet を使っています。 データの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。

    コメント

    この記事へのコメントはありません。

    CAPTCHA


    関連記事

    1. 解体工事施工技士に合格しました
    2. 所有は安心か?それとも責任か?
    3. 『7つの習慣』から学ぶ“判断力”
    PAGE TOP