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好きな武将(後編)

前回はメジャーな武将をあげましたが
後編はマイナーではありますが上杉謙信より
好きな武将をご紹介します。

大谷刑部吉継

ご存知でしょうか?
この名を言って知っていたのは
過去に一人だけしかいませんでした。
しかし、かの有名な関ヶ原の戦いに関する
映画を観たり書籍を読んだことがある方なら
絶対に知っている人物です。

石田三成が秀吉に取り立ててもらえることになった
お茶の出す順番によって温度を変えた話は実は吉継が
三成にそうするように
教えてあげたという説もあります。
このような話をしたら長くなってしまうので
一番好きなところだけを厳選します。

一番と言ったら迷わずこれ一択です。

関ヶ原の戦いの際に
負けると判っていたのに

三成の見方をしてあげた
漢気と義理堅さです。

結局、予想通り死ぬことになってしまったので
格好良い生き方ではあるけど賢くはないのかも
知れませんがその辺の考察は今回は無視します。

漢気(おとこぎ)の意味を検索すると
弱い人や苦しい状況を放っておけない性格を指す。
となっております。
これは前編の上杉謙信の敵に塩を送った話も漢気と
一言で言い表すことができます。

私のこれまでの人生を振り返るとともに現在の
日々の生活を垣間みて自己分析をすると
自分のためよりも人の為に力になろうと
することに尽力する傾向にあります。
だからこそ
漢気ある上杉謙信や大谷吉継が好きなのでしょう。

お客様のために

この言葉は綺麗事としてよく言われていますが
私の場合綺麗事ではなく性格・習性となっています。
何故か他人の役に立ちたいと考える傾向にあります。
「なんでそこまでするの?」
「甘やかしすぎじゃない?」
仲間や後輩に対する私の行為に対して
よく言われた言葉です。
自分自身でもそこまでする必要はない
という正常な判断はできますが
やはり人間関係は損得ではないと
考えております。
お客様や知人たちの私への感謝が
何よりの報酬であると感じております。
もっともっと皆さんのお役に立てるように
これからも精一杯頑張ってまいりますので
よろしくお願い申し上げます。

本日は以上です。

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